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グリー、「GREE Platform」提供開始各メーカーのソーシャ

ヘルプデスク アウトソーシング

現在は第一弾パートナー30社のゲームが提供開始されていて、今後も第二弾、第三弾と続く予定です。
プロバイダーでのユーザーサポート経験を生かし、ブログやツイッター、チラシ講座などもたまに開催。
何故、(機種に限らず)サポートが悪いのでしょうか?マックは好きですが、アップルは嫌いです。
アップルのサポート方針というか社風はどうしてサポートに関しては最悪なのでしょうか?他社のユーザーサポートも同程度もしくは、アップルのサポートは悪くないというご意見でなくサポートに対する姿勢についてお聞かせ願えたらうれしいです。
Appleのサポートがひどいのは今に始まったことではありません。
特にAppleが潰れそうだった1990年頃のサポートがピークでしょう。
この頃に私はMacのフロッピーディスクドライブが故障しました。
修理に出すとFDドライブ交換として代金4万円取られました。
交換されたドライブはガムがこびりつき、ドライブの鉄の外装が錆びたジャンク品でした。

(その頃でもFDドライブは中古パーツショップで2,600円ぐらいでした)現在はiPodで潤っていますから、昔ほどひどくありませんが根本にある「売ったら後は知らない」という根性は直っていないようです。


裁判も辞さない覚悟で臨めば全額返金にも応じるでしょう。
実際に私は初期型のiBook(シェル型)が液晶不良の時に全額返金してもらいました。
投稿者の場合、モノ(27インチ)が高価なだけにAppleが初期不良を諦めさせようという魂胆が見え見えです。
私のやり方ですが、まずオペレーターの名前を聞きます。

当然、最悪の対応をします(それがAppleの方針だったとしても)。


次にApple本社に電話します。
オペレーターの名前を告げ、対応が最悪なので折り返し電話させるようにします。
次にサポートから折り返し電話がくるはずです。
この時、サポートからの電話がディレクタークラスの責任者であれば十中八九あなたの要望は通るはずです。
もしそうではなく、平のオペレーター(さっきとは別の)だった場合は最初から繰り返します。
根気よく繰り返せば必ず責任者が電話してきます。
まあここまでしなければ返金、交換に応じないサポートもどうかと思います。
最近はこのようなアメリカ体質をソニーや任天堂も見習って来て「売りっぱなし」をやるようになってきました。
ちょっと昔の話になりますが、iPodがバッテリー交換できない構造になっており、バッテリーが切れたユーザーが修理に出すと法外な修理代を取っていた時期がありました。
これに抗議した消費者団体が裁判で勝利し、現在Appleには修理と別にバッテリー交換という項目が設けられたのです。
そろそろ日本も消費者を守って闘うぐらいの団体が出来ないといけませんね。
ってのもある。
ユーザーだけでなくて、メーカーというプレイヤーの存在も考慮すべきでは?あと、すべてのユーザーは、個体としては、それぞれに死に絶えます。
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